— EDITION 01 / ONLINE / 2026 SEASON 01 — VOL.EX FINISHED
A R:Dresscode Presentation

R:Dresscode

昔のヒップホップを、今のフォーマットで。
ラベルでも、メディアでもない。
ここはまだ、何にでもなる。
— still under construction. on purpose.
— vol.Ex Champion P.M
SCROLL
序 — R:Dresscode って

ここから何が始まるか、
まだ決めていません。

ライブかもしれない、フェスかもしれない、まだ呼び名のない何かかもしれない。可能性は、無限です。

共通しているのは、「昔のヒップホップが熱かった、あの感じを、今のフォーマットで」。それだけです。

最初の動き、ラップバトル「乱世 vol.Ex」は、予選4DAY と本戦 FINAL 32 を走り切りました。次は、サイファー大会「CYPHER BRAWL」と音源バトル「VERSE BRAWL」。

00 — Line
01 — Currently

いま、動いている場所。

Finished — 8.01 RANSEI vol.Ex — FINAL 32 · 全日程終了

乱世vol.Ex

予選 4 DAY と本戦、全 5 DAYS を走り切りました。
勝ち上がりと招待ゲスト、全 32 枠の頂点に立ったのは——P.M
準優勝 Sick boi、3位 Davy、4位 Rzo。全記録は ransei.tv に。

— ChampionP.M
— Runner-upSick boi
— 3rd / 4thDavy · Rzo
— Held2026.07—08 · Online
02 — Practice

場を立ち上げる、
4 つの動き方。

— 01 Host.

イベントを直接運営する。ラップバトル、サイファー、ライブ、ワークショップ。場を、自分たちで持つ。

— 最初の実装: 乱世 vol.Ex (2026.07—08 / Online · 5 DAYS)

— 02 Connect.

人と人をつなげる。アーティスト、ファン、スポンサー、メディア。点を線に、線を面に。

— 例: 出場 MC とゲストバトラー、審査員と次の企画、観客とアーティストの直接対話の場

— 03 Amplify.

声を増幅する。サイト・配信・SNS を通じて、まだ気づかれていない才能の音量を上げる。

— 例: MC カード自動公開、判決文の言語化、各 MC の取材・編集記事化

— 04 Expand.

領域を広げる。音楽の周辺で起きる、すべての動きへ。ジャンルや業界の壁を、置かない。

— 例: ヒップホップ × 写真、× 映像、× 文学、× 別都市、× 海外

03 — Manifesto
ラベルでも、メディアでもない。
音楽の周辺で動く人と機会を、
ひとつの場所に集める。

R:Dresscode は、運営・編集・興行を一つの主体で動かす、音楽カルチャーのための共同体です。レーベルが「契約してアーティストを抱える」枠組みでも、メディアが「外から取材して発信する」立場でもない、その間にある余白を、自分たちの場として作っていきます。

— なぜ「決まっていない」のか

正直に書きます。このサイトの主体が何になるのか、現時点で完全には決まっていません。レーベル寄りに動くのか、興行寄りに動くのか、編集寄りに動くのか。話し合って、まだ確定させていません。

でも、それでいいと思っています。決まっていないからこそ、関わる人と一緒に形を変えられる。決まっていないからこそ、面白い人が現れた時に、その人に合わせて場を作れる。完成された枠にアーティストを当てはめるのではなく、アーティストと一緒に枠を作っていく。

固まった完成品を見せるのではなく、作っている途中を見せていく。それが、R:Dresscode の最初の流儀です。

— For Artists

立つへ。

声を上げる場所として。乱世から始まり、その先へ繋がる仕組みを、アーティスト中心で。

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— For Sponsors

支えるへ。

広告ではなく、文化を作る投資として。長期で関わる協賛・パートナーシップのご案内。

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